本田ヒルズタワークリニックの予約手順、来院、手術、アフターケアまでを紹介

包茎手術を受けたいと思っても、痛みなどが心配でなかなか踏み切れない人もいるでしょう。

痛みの他に、金銭的な問題も付きまといます。

手術当日や、カウンセリングなどはどのように行われるのか想像がつかないと漠然と不安なはずです。

無料電話相談があっても、なかなか勇気がなくて躊躇してしまうかもしれません。

今回は、本田ヒルズタワークリニックの予約の手順や来院の流れをまとめたいと思います。

オンラインで予約を取る

①まず公式サイトにアクセスします

 

>>本田ヒルズタワークリニックの公式サイトはこちら<<

 

②来社して相談する場合は【無料カウンセリング予約】、電話の場合は、【ご予約、ご相談フリーダイヤル】をクリックします。

③【無料カウンセリング予約】及び【ご予約、ご相談フリーダイヤル】をクリックすると以下の同一ページが表示されます。

料金の相談などは、一度診察してから見積もりが出るクリニックです。

そのため、「料金はいくらになりますか?」と質問しても、明確な返答はいただけないと思われます。

まずは、患者一人一人に向き合って適正な価格を決めるということがモットーですので、まずは診断を受けてみて下さい。

④ここでは、3種類の方法が有ります。

1.フリーダイヤルにかける(まずは相談したい場合や、日時の相談など)

2.ご予約フォームで日時の選択をする(日時が決まっている場合)

3.ご相談フォームに入力する(まずは相談したい場合)

ぞれれぞれ画像の数字を振っている個所から応募が可能です。

それぞれご自分の都合に合わせ、選択して下さい。

⑤あらかじめ自分自身の包茎の種類を把握しておく

自分の包茎の種類をあらかじめ把握しておきましょう。

因みに、包茎の種類は以下の通りです。

■仮性包茎

包皮を反転させることが出来るため、本来は治療の対象とはされていません。

仮性包茎は包皮を剥いてきれいに洗い恥垢を洗い流せば問題ありません。

日本人男性の約6割~7割が、この仮性包茎と言われています。

しかし、常時包皮がかぶっていることにより、刺激に弱く、早漏になりやすい弱点があります。

■真性包茎

平常時および勃起時に包皮が剥けない状態が真性包茎です。

痛みや固着で一切亀頭を露出することが困難な状態のため、一刻も早く処置すべき包茎です。

包口径が亀頭より小さいために、亀頭が露出出来ません。

包皮が剥けないため亀頭を洗うことが出来ず、雑菌が溜まり悪臭の原因になります。

そのため性病も引き起こしやすくなります。

■カントン包茎

カントン包茎は、平常時は問題なく包皮を剥くことは可能です。

しかし勃起時に無理に包皮を剥くことにより亀頭の根元を締め付けてうっ血させてしまいます。

最悪の場合は、細胞が壊死してしまう危険性があります。

そのため真性包茎と同様、一刻も早い治療が望まれます。

勃起時に痛みがある場合、恥ずかしがらずにすぐに専門医の診察を受けて下さい。

剥きづらい包皮を、無理に剥かないようにしましょう。

自力で治そうとすることは危険ですので、自己判断はやめましょう。

 

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来院

日時に誤りがないか、事前に確認しましょう。

同時に、場所も事前に確認しておくことが必要です。

時間に余裕をもって出発ましょう。

遅刻は、クリニックに多大な迷惑が掛かりますので、厳禁です。

万一、間に合わない場合は、予約自体が自動的にキャンセルされ、他の人が優先されてしまうことも考えられます。

時間ぎりぎりで息を切らせて来店することは、あまり印象が良くありません。

事前にクリニックの場所を確認しておくと良いでしょう。

時間をつぶす際、喫茶店などに入ることが多いかもしれません。

その場合、念のためコーヒーなどカフェイン系の刺激物は摂取しない方が良いでしょう。

たとえカウンセリングを受けるだけであっても同様です。

念には念を入れましょう。

カウンセリング

包茎手術のカウンセリングは、同じ男性であり、専門医です。

恥ずかしがらず、今 自分自身の抱えている悩みを打ち明けましょう。

もし可能なら、実際にペニスを診察してもらうと良いでしょう。

包皮の余り具合やねじれ具合、大きさ、そして形などは、人によって様々です。

まずは専門医に実際に意見をうかがうことが効率が良いと言えます。

たとえ触診で勃起しても、気にしないで大丈夫です。

勃起は生理現象ですので、医師も慣れています。

私も包茎手術の時に少し勃起しましたが、「大丈夫。若いから当然だね」と言われて安心したことを覚えています。

手術を受けるか受けないか判断

本田ヒルズタワークリニックは、有名なクリニックです。

確かな実績もあり、信頼できるクリニックと言えます。

そのため、手術を無理強いされる心配はないと言えます。

しかしクリニックによっては、しつこく勧誘される恐れがあります。

その場合は、きっぱり断りましょう。

毅然とした態度が必要です。

特に下半身を露出して手術台に寝てしまうと、医者の言いなりになってしまう危険性があります。

自分自身の意思をしっかり持ちましょう。

あいまいな態度は危険です。

カウンセリングだけ受ける場合でも、前日や当日の飲酒は避けましょう。

手術

手術当日は、緊張するものです。

しかも手術自体が、体に負担をかける危険なものです。

特に気を付けていただきたいことが、人混みです。

他人にぶつからないように気を付けることは無論、他人からぶつかられないように気を付けましょう。

徒歩圏内にクリニックがある場合、タクシーなどで自宅前まで帰宅することも良いでしょう。

現在は、麻酔の技術も向上しており、昔と比較しても痛みが最小限になっているようです。

そのため、それほど心配することはないと思われます。

アフターケア

手術終了後、受付窓口で包帯と消毒液、そして内服薬を渡されます。

消毒薬と抗生物質が手渡されますので、必ず医師の説明通りに消毒し、服用しましょう。

特に抗生物質の飲み忘れには、注意が必要です。

必ず、飲みきることが重要です。

消毒薬には綿棒も付随しています。

注意点として、傷口につけた綿棒を再度、消毒液に浸さないようにしましょう。

消毒液に雑菌が混入してしまう恐れがあります。

もし消毒液が足りない場合は、市販の泡で出るスプレータイプの消毒液が便利です。

 

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