東京ノーストリニックの予約手順、来院、手術、アフターケアまでを紹介

包茎手術を受けようと決心しても、予約の仕方やカウンセリングで不安に思うことがあるかもしれません。

痛みはあるのか、金額はどのくらいかかるのかなど、不安要素はたくさんあるでしょう。

電話相談でも、自分自身のコンプレックスを他人に相談することは、大変勇気が要るものです。

今回は、東京ノーストリニックについて予約の手順や来院の流れをまとめたいと思います。

オンラインで予約を取る

①まず公式サイトにアクセスします

 

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1.【ネットからの予約はココをクリック!】をクリックします。

2.入力フォームが開くので、必要事項を入力します。

【診察項目】のところで、【包茎治療】もしくは希望の項目を入力し、下部【入力内容の確認】をクリックする

例)【亀頭増大】

3.入力内容を確認し、間違いがなければ右下【送信】を押す

③自分の包茎の種類は何かを把握しておく

自分自身の包茎の種類が何であるかをまず確認しましょう。

因みに、包茎の種類は以下の通りになります。

無論、医者にじかにペニスを診てもらうことが重要ですが、あらかじめ自分自身でも把握しておきましょう。

■仮性包茎

平常時、勃起時ともに包皮を反転させることが可能な包茎です。

日本人男性の実に約6~7割が、この仮性包茎と言われています。

本来、仮性包茎は、包皮を反転させることが可能なため、剥いて洗って清潔にすれば問題有りません。

しかし、常時包皮がかぶっていることにより、早漏になる危険性があります。

■真性包茎

真性包茎は、平常時および勃起時に包皮が剥けないことが特徴です。

手で皮を根元に寄せようとしても痛みや固着で一切亀頭を露出することが出来ない状態です。

男性は誰もが産まれてくるときは真性包茎と言われています。

しかし、本来であれば思春期以降にマスターベーションなどで皮を剥くことを覚えます。

そのことにより、包皮が剥けやすくなることが通常です。

しかし一部ではこのような取り組みをしなかったり、体質的に包皮が剥きづらい場合もあります。

無理に剥くと痛みが走り、剥くことが出来ません。

恥垢が溜まりやすく、不潔になりがちです。

更に真性包茎は剥くことが出来ないため、包皮を被ったままコンドームを装着することになります。

そのため性行為の時にコンドームが外れやすいというデメリットがあります。

■カントン包茎

普段は亀頭が包皮に覆われていますが、頑張れば剥くことが出来る状態です。

平常時は剥きづらいものの、何とか剥くことが出来る人もいます。

しかし、勃起時に無理に剥くと亀頭の根元が締め付けられた状態で痛みを感じてしまいます。

包皮や亀頭が腫れてしまうため、一刻も早い処置が必要となります。

放置すると、組織が壊死してしまう危険性もあります。

 

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来院

予約時に日時に誤りがないか事前に確認し、遅刻をしないように気を付けましょう。

時間に余裕をもって出発することが肝要です。

万一、遅刻してしまうと、せっかくの予約がキャンセルされてしまう恐れがあります。

事前にクリニックの場所を確認し、時間に余裕をもって行動しましょう。

時間に余裕が出来れば、精神的にも落ち着きます。

事前にクリニックの場所を確認しておくと良いでしょう。

前日や当日などは、刺激物の多い辛い物や、カフェインなどの摂取も控えた方が良いでしょう。

カウンセリングだけを受ける場合も同様に気を付けて下さい。

カウンセリング

実際の包茎手術のカウンセリングは、同じ男性です。

恥ずかしがらずに悩みを打ち明けましょう。

包茎で何に困っているのか(早漏や、臭いなど)も正直に伝えましょう。

もし可能なら、実際にペニスを診察してもらうことが確実です。

皮の余り具合や包皮のねじれ具合などを実際に医師に判断してもらいましょう。

触診で勃起しても、生理現象なので医師は気にしません。

私も少し勃起しましたが、特に問題ありませんでした。

手術を受けるか受けないか判断

カウンセリングを受けても、手術を受けるか、受けないかという判断は、最終的に自分自身です。

東京ノーストクリニックは、25年という歴史のある大手クリニックのため信頼性は高いです。

更に10万件を超える症例がありますので、クオリティの高い手術が期待出来ます。

まずは無料カウンセリングに行き、実際にペニスを診察してもらいましょう。

東京ノーストクリニックは、大手の信頼できるクリニックと言えますので、しつこい勧誘はないでしょう。

しかし、クリニックによっては、しつこく勧誘される場合もあります。

勢いに乗せられないように気を付けましょう。

特に下半身を露出した状態で手術台に寝てしまうと、つい手術契約をしてしまう危険性もあります。

もし当日手術しないのであれば、毅然とした態度で断りましょう。

手術

もし徒歩圏内にクリニックがあれば、念のためタクシーなどで帰宅すると良いでしょう。

当日は、飲酒や辛い物などを摂取しないようにしましょう。

手術は緊張するものです。

手術後は、安静にすることが大切ですが、特に人混みなどで人にぶつかられないように気を付けましょう。

他人にぶつからないように気を付けることは当然ですが、中には悪意を持ってぶつかってくる人もいます。

悲しいことですが、自分自身で対処するしかありません。

手術の痛み自体は、昔と比較すると軽減されているようです。

そのためそれほど痛みを心配する必要はないでしょう。

アフターケア

手術が終了すると、受付窓口で包帯と消毒液、そして内服薬を渡されます。

必ず指示に従って所毒し、薬を内服しましょう。

特に抗生物質の飲み忘れは厳禁です。

指定された時間に指定量を飲みきることが何より重要です。

消毒薬には滅菌済の綿棒も同封されています。

注意点として、一度傷口に塗った綿棒を再度、消毒液に浸さないようにしましょう。

雑菌が消毒薬に入ってしまう恐れがあります。

もし消毒液が足りなくなった場合、市販の消毒薬で対処可能です。

その場合、液体タイプより泡で出る消毒薬が便利です。

 

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